聞かれ方
どうでもいい人にメールアドレスを聞かれるのは嫌ですが、大好きな人には、1日でも早くメールアドレスを教えたいですよね!
でも、その大好きな人が「草食系男子」だったらどうでしょう。
いつまで経っても聞いてくれませんよ。
好きな人に限って、なかなか聞いてくれないものです。
だからといって自分から聞くのも緊張しますよね。
それに恥ずかしいし、断られたら悲しいし・・・。
そんなあなたのために、好きな男性からメールアドレスを聞いてもらうためのテクニックをご紹介します。
まず、聞いてもらうには、好意を持っていることを伝えなければなりません。
できるだけ大げさに。
女性はちょっとしたことでも気付きやすいですが、男性は結構鈍感な人が多いです。(もちろん繊細な男性もいますよ)
ですから、かなり大げさに伝えなければなりません。
たとえば、
「○○さんって、めっちゃ優しいですよね。○○さんの彼女になれる人って、かなり幸せ者ですよね♪」
「○○さんって、彼女いないんですか?・・へぇ~、いそうですけどね・・。」
みたいな感じですね。
好意が伝わったかな・・・?と感じたら、2人きりになれる状況を作り出さなければなりません。
大人数の前でメルアドを聞ける男性は、いわゆる「遊び人」でしょう。
ですから、彼がトイレに立ったら一緒に立ったり、外に出たら一緒に出たり・・。
2人きりの状況になっても聞いてこない場合は、恋愛トークをしてみましょう。
そして、その流れで自分からメルアドを聞くしかないでしょう。
